地球元気村

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自然は使って守るもの インタビュー 横浜国立大学環境情報研究院教授 松田裕之

今年3月のある日、地球元気村が管理する山梨市の「天空のはたけ」をとりまく獣害防護柵に、
一頭の鹿がかかりました。
近年、日本の里山周辺では、
野生動物による農作物の被害が益々深刻になってきていると言われています。
今回の特集では、人間が時に優しく時に厳しい大自然とどう向き合い、
どうつきあっていくかという問題について、横浜国立大学の生態学者、松田先生にお話を伺いました。

聞き手・文:中井孝子
写真協力:只見町総合政策課、松田裕之、五十嵐博之

人はは古くから自然を利用することで生きてきた
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